超初心者が考えるクラウドワークスのコツ

右も左もわからず「タスクって何?」というところから、恐る恐るクラウドワークスでの仕事を始めた私。
それなりに、少しずつ、自分なりの仕事のやり方・選び方のコツのようなものを掴めてきた気がしなくもない。
ということで、今日は自分が考えるクラウドワークスのコツを書いてみたいと思います。

まず、私はこれといった特技も資格も知識も能力もありません。エクセルの使い方すらおぼつかないレベル。
出来ることといったら、どうにか自分の頭で思いつく範囲内で文章を考えてキーボードを叩くことだけ。

そんな私が探す仕事といえば、とりあえず「タスク」の「ライティング」、そしてなるべく「初心者歓迎」の案件。
こんな条件でも結構な数のお仕事が提供されているのがクラウドワークスの魅力です。そこから自分が挑戦する案件をいかに選ぶか。

まずは、やっぱり自分が興味があるテーマのものを優先して選ぶこと。冷静に考えれば当たり前ですね。単価が高いからと言って、まるで自分が知識のない分野の案件に飛びついてしまうと、さんざん頭を絞ったあげく何も書けないという事態に陥ってしまいます。
 
体験談的なお題の場合も、創作でいけるだろうと思ってもやっぱり無理。少しでも自分の実体験に絡められるテーマの方が当然筆が進みます。まあ、私の創作能力が貧困なだけかもしれないですが。

そして、単価につられて自分に無縁なお題を選ばないことを心がけている一方、書けそうだなと思っても報酬が安すぎる案件は避けるようにしています。これは純粋に効率の問題。400字くらいの短い文章でも、あれこれ考えて書くのに結構時間がかかったりするんですよね。報酬が100円以下の案件は、ほかに書けそうなものが見つからない時だけ手を出すようにしています。

最後に、クラウドワークスの作業制限時間が結構きつい! 長めの文章を書いていてタイムオーバーに泣いたことが何度かありました。これは時間内に書けないかも、という時には、あらかじめ自分でワードに書いておいた文章をコピーして貼るようにするといいですよ。

クラウドワークスのコツ、それは継続しながらそれぞれで探し出せるのかもしれません。
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お気に入りの仲間入り☆

みなさん毎日お疲れ様です☆

わたしも最近仕事が続いてて疲れ気味です><
そこでこの落ち気味のテンションと仕事のモチベーションを上げるために
同伴の服を通販で購入しちゃいました☆

やっぱり新しい物を買うとストレスも解消されます。
でも毎日仕事で疲れてるし、お仕事でも張り切って準備してるのに
買い物にわざわざお化粧してオシャレして出かけるのはなかなか面倒><
そんなときネットでポチっとするだけで、欲しい物が手に入るのはとっても便利ですよね☆

気分転換に買わなくても見てるだけで楽しいです☆
見るだけのつもりが、誘惑に負けて買っちゃったりするんですけど…(笑)

って話それちゃいましたが、このワンピースとっても気に入りました♪
そんなに毎日同伴があるわけでもないので、他結婚式の2次会やパーティーにも
着ていけるようなものにしたんです☆

結婚式やパーティーなんかもしょっちゅうあるわけじゃないので、
これ1枚で何役もできる万能ワンピースです☆

届いてから思ったのですが、オシャレなレストランなんかに行くときにも使えそうです!

同伴といっても、働いているときのようなドレスを着ると、すごく浮いてしまうし
お客さんも゛いかにもキャバ嬢と同伴です”っていうのがバレバレで回りを気にしてしまう人もいますよね!
だからってせっかくご飯に連れて行ってもらうのに、カジュアルな服装でも悪いし…
こんなワンピースだと、働いているときの服装との違いをお客さんに見せられて、好感度ももっと上がる気がするし
バリバリ決めすぎず、でもきれいめでちょうどいいのでこれまた一石二鳥です☆

いいところがありすぎて、大満足な買い物ができましたー☆
お客さんと同伴の約束して、早く着たいな~♪
お店の女の子にも勧めてみます^^

ママ奮闘中

娘がもうすぐ5カ月になります。

最近、本当にかわいいです。いままで母音ばかりだったけど、最近マやバが言えるようになって、「んまー」とか「あぶー」とか言ってます。
赤ちゃんって本当にあぶーって言うんですねぇ。

しかしそんなわが子ですが、体重がなかなかビックでもうすぐ8kgになりそうです。背もでかいので、そんなにデブデブではないのですが、
重くてあやすのも大変なのがちょっとつらい・・・。

3~4カ月検診のときに隣のママと話したときに「大きいですね~ミルクですか?」と聞かれて、そっかーミルクの子って大きいんだっけって思いました。

他人がミルクとか母乳って気にしてなかったし、「母乳ですか?」と聞くのは不快に思うママもいるという記事を出産前に読んだことがあったので、人には聞かないようにしていたけど、たしかに聞かれるとなーんかちょっと嫌かも・・。
ちなみに私は詰まるほどおっぱいが出て100%母乳で育てていますが、お菓子たくさん食べているので自慢できるような質の良いおっぱいをあげれているとは思えないし・・。

おっぱいといえば最近哺乳瓶に挑戦しています。搾乳してあげてみるんだけど泣き叫んで哺乳瓶を嫌がる・・これほんと困ります。

新生児のときは数回哺乳瓶で飲ませたことがあったので、油断して3カ月くらい哺乳瓶であげるのをさぼっていたら、すっかり哺乳瓶がだめになっていた・・。

哺乳瓶から飲めないと預けられないし、自分がなにか病気で服薬して授乳を中断しなければいけないときに困るんですよね。

ということで毎日娘と格闘です。なにかうまいコツはないだろうか・・。

猫ちゃんとのお別れ

ほんのひと月前の話ですが、散歩をしていたら黒と茶色の混じった毛色の子猫ちゃんを見かけました。
首輪はしていなかったのですが、毛並みがとても良く、とてもきれいだったので誰かの飼い猫ではないかと思ったのですが、周りを見回してもそれらしき人はいません。

第一、ここはジョギングコースに指定されており、細いアスファルトの一本道以外は、見渡すかぎりの草原で野良猫がいるのは少し不自然です。
少し可哀想だと思いながらも、私のマンションはペット禁止なので足を速めて歩いていると、「ミャーミャー」と鳴きながら子猫ちゃんがずーっとついてくるではありませんか。

子猫ちゃんに遭遇した現場から自宅までは数百メートルあるのですが、その間、ふと、後ろを振り返るとヨチヨチと私についてくる子猫ちゃん。
いよいよ、車通りも多い場所に入ってきて、日も暮れてきたので、猫ちゃんがひかれてしまってはいけないと思い、とりあえずマンションの管理人さんにバレないように、コートで包んで自宅まで連れてきてしまいました。

隠れて飼うことも考えたのですが、うちのマンションは壁も薄く、私が昼間、仕事に行っている間に、猫ちゃんが鳴いたり暴れたりすると、すぐにご近所さんにバレてしまうので、代わりに飼ってくださる方を探すことにしました。

しかし、よく見るとくりくりした大きな目に、毛も洗いたての毛布のようにモフモフしていて、とても美人なメスの猫ちゃん。
ですから、すぐに貰い手が見つかると思いSNSなどで呼びかけてみたのですが、全く反応がなく1周間が経ってしまいました。

さすがに困ってしまい、大きいサイズのキャバクラスーツの通販会社に勤めている元キャバ嬢の友人に協力してもらい里親を探すことにしました。
キャバクラといえばドレスを思い浮かべる方が多いと思いますが、最近はガールズバーが増えた関係で、案外、ちょっと色気のあるスーツの需要も多くなってきているようで、景気もいいようです。

そして、彼女が私の送った子猫ちゃんの写真を会社の同僚に見せたところ、飼いたいという方がいたとのことで、すぐに連絡がきました。
2日後にその方と友人3人で会うことを約束し、その時に子猫ちゃんをお渡しすることになりました。

ホッとした反面、その方に預けて子猫ちゃんが本当に幸せなれるかどうかという不安と、私の膝の上ですっかり安心して眠っている猫ちゃんが子供のように思えてきて、自然と涙がにじんできました。

翌日は休みだったので、一日中、子猫ちゃんと家で遊んで過ごしました。
今までは、バレないようにあまり家で遊んであげられなかったので、猫じゃらしやボールなど色々と買い込んで、私も一緒になって狭い自宅の中でドタバタと汗だくになりながら走り回りました。

そして、いよいよお別れの日がきました。
猫ちゃんを飼いたいという方は、実家で猫を飼っていた経験があり、すでにゲージなどを買って引き取る準備も万全だったので安心した反面、少し複雑な気持ちです。

人懐っこい猫ちゃんが引き取ってくださる方に慣れたのを見届けて、私はそのまま帰りました。
涙をこらえるのが限界だったのと、「やっぱり、私が飼う」と言ってしまいそうだったからです。

後日、新しい飼い主の方から猫ちゃんが元気いっぱいに走り回っている動画が送られてきました。
私の寂しい気持ちは胸のうちにしまっておき、今は猫ちゃんの幸せを願うばかりです。

日焼け後のお手入れ

とても暑い日が続いていますね。
40℃近い暑さの中、今日は主人とお気に入りの公園デートに行って来ました。ここの公園は、付き合って初めてデートした場所とあって、私達夫婦にとってとても大切な場所なのです。公園の目の前には海が広がっていて、ヤシの木があったりとまるでハワイのような雰囲気を思わせてくれるような造りでお気に入りです。

今日は泳いでいる子供連れの方達が沢山いました。出店も出ていて、私達はそこで焼きそばやたこ焼きを買って、ベンチに腰掛けながら海をボーッと眺めたり、海に足だけ浸かって遊んだり、公園を一周してみたり楽しい1日を過ごしました。あっという間に時間が過ぎ、気が付いたら夕方近くになっていたので名残惜しく帰宅。

公園を満喫して帰宅後、鏡を見てびっくりしました!朝から夕方くらいまで長時間外にいたので、かなり日焼けしてしまいました。顔も手も黒くなってしまいました。日焼け止めを塗っていったのに、やはり海の紫外線は強いですね。浴びた紫外線は、その日のうちにリセットさせないとシミになってしまうようなので、今日は、たっぷりの美白ジェルでお手入れしなきゃ。

私が今使っている美白ジェルは資生堂のもので、浴びた紫外線ダメージをリセットしてくれるということで使いはじめました。ここ数年、夏場はこのジェルクリームに頼りっぱなしです。ジェルなので、クリームみたいにべたつかずにスーッと肌に浸透してくれます。いつもは、化粧水、乳液の後少量を顔全体に塗るだけですが、今日は、いつもよりもたっぷりと贅沢に厚塗りしてジェルパックしてみました。少しでも肌が明るくなれーと願いながらジェルパックで美白しています。

こちらで効果を感じられなかったらもう一つ気になっているこちらの美白ジェルも使ってみようと思っています。

かつての同僚が現在メールレディのお仕事をしています

かつて私は福祉関係の仕事をしていたことがありましたが、その職場に非常勤で勤務している独身女性の同僚がいました。非常勤のため給料は非常に安く、一人で生活していくのも大変だったのでいくつか仕事を掛けもちしていました。

飲食店、コンビニなどさまざまなダブルワークをしていたようですが、最もお金になったのはメールレディのお仕事だったと言っています。時給はだいたい5000円くらいで彼女のやっていたのはアダルトでない方のものでした。もしアダルト系のメールレディだと、時給がもっと上がるとのことでした。

彼女は一人暮らしだったので、自宅でメールレディをしていました。通勤する必要もなく、自分の開いた時間を有効に使って割りのいい仕事ができると喜んでいました。最初は何かしらのトラブルがあるのではと不安になっていたそうですが、きちんとメールレディを運営する事務所を通してやっている仕事なので困った時は何でも相談できるし、一応有名企業の運営するサイトなので安心できると言っていました。

自宅で空いた時間を有効に使えるので、よければ一緒にメールレディとして働かないかとお誘いを受けましたが、私は常勤で働いていて家族と同居だったので結局はしませんでした。でも彼女の話を聞いていると、ちまたではメールレディは危険そうな仕事に思えても実際は安心して仕事ができるんだと思い、もし条件が揃っていたら一緒に働いていたかもと思っています。

その後彼女はメールレディとして人気が出たようで、そちらの仕事が忙しくなったために福祉施設を退職してメールレディをメインに仕事をするようになりました。今でも交流があって時々仕事のことを聞いたりしますが、稼ぎは不安定なものの福祉施設をメインで勤務していた時よりは明らかに月収が多いということで、今の彼女の生活は充実したものになっているようです。

メガメガブリーチとカラーバターで安くセルフカラーをしました!

先日、髪色を変えようと思いブリーチをしてカラーバターを使いました。毛先は明るかったのですが根元がプリンになっていたため、フレッシュライトのメガメガブリーチでセルフブリーチです。匂いがキツイのと頭皮につくと痛いのはブリーチ剤なら仕方ないのですが、脱色のために我慢です。

ブリーチのムラはそのままカラーバターのムラになってしまうので、プリンになってる根元から先に塗りました。

とくにアッシュ系は白っぽい金髪くらいまで明るくしないと色が入らないため、場合によっては2~3回くらい必要なんです。そのため2回程ブリーチしました。市販で安いから経済的です。

カラーバターはダークシルバーとアッシュミルクティーを1:2で混ぜて使いました。今まではダークシルバーをトリートメントで薄めて経済的に使っていました。
1本2,800円くらいで8回は使えてました。

ですが今回はシルバー系よりもアッシュ系にしたかったのでアッシュミルクティーを混ぜます。アッシュミルクティーだけだと明るいトーンのカラーになるのですが、ダークシルバーを混ぜることで暗めのトーンのアッシュになる効果もあります。

ブリーチした後でシャンプーは済んでいたので、タオルドライした状態でカラーバターを使います。カラーバターはトリートメントなのでシャンプーはしないで念入りにすすぎをして乾かしたら終了です。

ちょっと落ち着いたトーンのシルバーアッシュになりました。アッシュとカーキの中間くらいの色合いで赤みを抑えた色です。次にやるときがあったら紫味のあるパープル系も混ぜて使ってみたいです。

温泉で体調を崩さないための知識

温泉に入った後、身体中が痛くなったり、だるくなったりした経験はありませんか?
自宅のお風呂では経験したことのない症状が、温泉の入浴後に現われることがあるのはなぜでしょう?

温泉とは、地下から湧き出る25℃以上の温水で、特定成分が含まれることが条件とされています。
特定成分とは、良く知られているものだと、リチウムイオン、フッ素イオン、水素イオン、重炭酸ソーダ等の19種類の成分で、その内、最低1つが規定値に達していることが条件です。
この泉質が、温泉の効能となるわけです。
淡水とは、塩分濃度が低い真水のことで、私たちが家庭で使う水道水を言います。

それでは、水質の違いで身体に変調が起こっているのでしょうか?
温泉には様々な成分が含まれているので、それら成分が身体に及ぼす影響は多種多様と言えます。
普段から温泉に入り慣れている方は、泉質への順応が早いため、体調の変化は感じられません。
しかし、数ヶ月に一度入るだけであれば、身体はその成分に順応しきれず、拒否反応が現れるのです。

しかし、水質よりも大きな問題が入浴方法にあると思われます。
長旅で疲れている身体で温泉に入り、「いい湯だな」と長時間入浴を楽しんでしまう。これが身体に負担を掛けてしまっているのです。
数分の入浴を数回に分けることで、身体が温泉成分に順応し、本来の効能を吸収することが出来るのです。

温泉は身体を癒す場です。
温泉に入浴する際は、正しい方法を心がけてください。

家族旅行

兄夫婦と両親を連れて家族旅行へと出かけました。行先はお伊勢参りです。年末の押し迫った時期でしたがお伊勢さんはたくさんの参拝者でした。

20年に1度行われる神宮式年遷宮ですが、以前は何処にあったの?と言うくらい今ある場所に神々しく建てられていました。

鳥居から本殿までの道のりは年配者には少々遠く、何度となく休憩をしながら本殿までたどり着くことができました。

お伊勢さんにお参りに行くのが本来の目的ではあるのですがお参りする前におかげ横丁のいろいろな食べ物き気を取られ、松坂牛の肉まんや揚げたてのはんぺんとあれこれ頂いているうちにお腹がいっぱいになりそうです。

おかげ横丁に立ち寄ったなら必ず食べたいのが豚捨の牛丼です。以前お参りの時にいただいてからこの味が忘れられずに何度となく夢を見るくらいです。

ボリュームいっぱいの牛肉にしっかり味の浸みた角切りの玉ねぎをご飯と混ぜながらいただきます。牛丼と言うよりはすき焼きに近いかもしれません。

一緒についてくるのが赤だしなのですが、味の濃い牛丼に味の濃い赤だしは少々辛い。できれば白みそかお澄ましにしてほしい感じもします。

土地柄仕方がないのですが後で喉が渇きそうです。夢にまで見た牛丼は大満足の味でした。隣で売られている小ぶりのコロッケ90円もしっかりした味で美味しかった。

かえりに焼き餅を買って車の中でいただきました。泊ったホテルではフグの食べ放題コースだったのですがフグにたどり着く前にギブアップでした。

楽しいクリエイター生活

結婚して仕事を変えたら、自分の時間が沢山できました。
定時に帰宅できる生活に変わったので、
ゆっくりご飯を作って、家の事をして、お風呂にも毎日ゆっくり入れる…
そんな生活を始めてから3か月、余暇をゆっくり過ごすこの生活が、
性格的に耐えられないという事に気づき始めてからすでに3か月が経ちました。

また、仕事も責任も少なく、家に帰ってから仕事のことを考える必要はなくなりましたが、今まで仕事一本で、四六時中仕事のことばかり考えていた自分が、
喉から手が出るほど欲しかった暇な時間が出来たら、実際に何をすればいいのかわからない…。

夏休みが長すぎると気づいた小学生の後半の気分です。
料理を凝ったり、部屋の模様替えを頑張ったり、色々やる事はあると思うんですが、
それでは完全に自分が主婦になってしまう気がして、ダブルワークをしようか、何か教室に通おうか、ジョギングでもしようか、など色々考えていました。

お金をかけて何かをする気にはなれないんですが、元々物を作るのが好きなので、
お洋服を作ったり、小物を作ったり、編み物で帽子やマフラーを編んだり、それを写真集にしたり、自分用や贈答用に色々と作っていましたが、
先日友人から、「デザインフェスタに出てみない?」と勧められました。

半年に一回、私もお客として参加している好きなイベントですが、
自分がそこで製作したものを売る!という事は考えた事がなかったんです。
特別アパレルの勉強をしたわけでも、専門学校を出ているわけでもない下手の横好きですが、同様の友人も、お互い欲しい物を作って、売れたら奇跡!売れ残ったら、お互いにプレゼントしよう!という話になり、時間のある今、少しずつ製作を始めました。

また新しい世界に足を踏み出せるのは、自分にとって、とても貴重な事。
時間があるって素晴らしい!と、今心から思い、クリエイターとして忙しい日々を送る毎日です。